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2025年5月15日木曜日

クサガメ亀太郎写真

名前:亀太郎

年齢:26歳

性別:オス

住所:広島の実家の玄関の水槽

好物:キョーリン亀のエサ特大粒、乾燥川エビ













2018年7月16日月曜日

夕方水槽の水の中でお昼寝するクサガメさんの写真 5枚

気持ちよさそうに昼寝する亀太郎。カメラでフラッシュ焚いて撮影しても起きなかった。






5枚目でやっと目を開けかける。

2016年10月23日日曜日

クサガメ 消化不良

さっき母から電話で聞いた。カメがあまりえさを食べなくなったらしい。

昨日までヒーターがなかったので気温の低下によるものかもしれない。

暖かくしても食欲のないままだった場合には、風邪などの病気やえさの栄養の偏りかもしれない。

うちのカメはうちへ来てからずっとキョーリンのカメのえさを食べていて、それ以外に食べるものはカメ用の小さい乾燥エビぐらいで、18年も生きてきたので、今になって特定の栄養素の不足による体調不良とは考えにくい。

一度病院で診てもらえるといいのだが、カメの診察のできる獣医が広島県に一体何人くらいいるのだろうが。



2016年8月17日水曜日

2016年3月20日日曜日

クサガメ 庭を散歩(画像あり)

天気が良かったのでカメを水槽から庭へ出して歩かせました。画像2点。最近買ったサムスンのギャラクシーA8で撮影。


かっこいいぞ

10日あまりで、私はこのカメとはいったんお別れです。寂しい。。。




2015年3月19日木曜日

クサガメの飼い方


最低限必要なもの

カメ本体


子亀ならペットショップやホームセンターなどで売られています。大きめのカメならペットの里親サイトで探した方がいいかもしれません。交渉が必要ですが、飼い主に事情があって手放すことになったカメの里親になれます。

エサ


キョーリン亀のエサがおすすめです。カメのサイズに合ったものを選びます。個体によっては水中でなければエサを食べられないカメもいます。

水槽


床面積が亀の甲羅の最低4倍、出来れば8倍以上の大きさの水槽が必要です。カメの甲羅のてっぺんまで水につかるくらいの深さの水が必要です。水が浅すぎると甲羅の上の方が常に乾燥してしまい、甲羅の成長不全につながるようです。カメはよく水を汚すので、水槽の水は定期的に交換します。

水槽を置く場所


カメは定期的に日光浴をして体を乾かす必要があります。従って水槽は日に当たる場所に置くのが良いです。うちでは玄関に置き、家に人のいる時間帯にドアを開けて水槽に日光を当てています。

陸地

カメは定期的に体を乾かす必要があります。腹側の甲羅まで乾燥する必要があるので、水槽内に水をかぶらない陸地が必要です。レンガや石などで作ってもいいですし、市販の小動物用のシェルターを利用して陸地を作る方法もあります。

冬に冬眠させない場合に必要なもの


ヒーター

冬眠はカメにとってかなりの負担なので、出来れば避けたいです。水温を24~26℃程度に維持するサーモスタット付きのものを買います。ヒーターは消耗品なので、割とすぐに壊れて買い替えが必要になります。

水温計

ヒーターを使う場合にはあった方が良いです。水温を計りヒーターが正常に機能していることを確認します。デジタル式物の方が割れる心配がなくて良いです。

エアポンプ

水を撹拌してヒーターの熱を水槽内全体に行き渡らせます。これがないとヒーターの周囲だけ熱くなる場合があるようです。

あった方が良いもの

シェルター

カメが入れるサイズのシェルター。

水換え用ポンプ

ストーブ用の灯油ポンプに似たものが売っています。ポンプで古い水を水槽から捨てるのに使います。

2015年3月18日水曜日

カメの散歩

今日はカメの水槽を洗いました。ついでにカメを庭に放してみました。そのときの写真です。






狭い庭をあちこち歩き回っていました。30分ほど歩かせてから水槽に戻しました。カメはコミュニケーションをしない動物らしいですが、水槽に戻すために手に持ったときなど、目が合ったように感じることがあります。どの程度の知能があって何を考えているのか、気になります。






この亀氏は、今年でうちに来て17年になります。大体このサイズのカメの寿命は20年程度らしいのですが、中には40年生きたという話もあります。亀氏にも、まだまだ長生きしてほしいものです。

2015年2月27日金曜日

クサガメ紹介

どうも、俺はクサガメのオスだ。 この家に飼われて18年目になる。俺を買う金を出したのは、そのころまだ小さかったうちの親父だ。400円だった。親父は俺たちカメの体重を比べるように持ってみて、一番重かった俺を選んだらしい。


そのあと何年かは、親父のお母さんが俺の世話をしてくれた。親父はたまに水を換えるくらいだった。俺の体が大きくなるので、水槽は何度も変わった。えさの量も増え、今では一粒の大きさの大きい、大きなカメ用というえさをもらっている。


私は玄関に置かれた水槽の中にいて、天気のいい日には俺を日に当てるためにドアが開け放たれる。俺は水槽の陸地に日か当たる間は、いつも陸地に上がって体を日差しで温める。


俺が水槽の端で親父を見上げるように2本足で立っていると、親父はたまに庭を歩かせてくれる。
俺が歩いている間に水槽がきれいになっている。親父はおれのあとをついてきて、俺が高いところに上ろうとすると、俺を低い地面におろす。


最近えさの他に小さいエビをもらえるようになった。えさは親父のお母さんがくれるんだが、エビは親父がくれる。いつか刺身やタニシや、ナメクジやダンゴムシも食べてみたい。


俺ももうすぐ20歳になる。この大きさのカメとしてはかなりの年齢だ。せめて死ぬ前に自分の子孫を残したいと思うが、どこかにメスのノラクサガメなんかいないのだろうか。